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Interview インタビュー

Tatsunori Kubo久保 辰徳 リクルーティングアドバイザー リーダー

Profile トゥモローブライトに中途入社。現在は、チームリーダーを務めつつ、リクルーティングアドバイザーとして活躍中。小中高とバスケット一筋で過ごしていた体育会系。フラットにより挑戦できる環境を求めて、トゥモローブライトに入社した。

  • 徹底したヒアリングと提案が、 本質的な課題解決に繋がる。

    「とりあえず人材を見せてよ」。日々、営業をしていると、そうおっしゃられるお客様が多いことも事実です。もちろん、すぐに募集要項に合った方を提案することはできますが、まずは徹底したヒアリングをするようにしています。

    なぜなら、本質的な課題解決には繋がらないからです。表面的なニーズだけでなく、本当にお客様に必要な情報を提供することが我々の介在価値だと思っています。

    求めている志向性や、スキルに関して、細かくヒアリングし、その都度目線を合わせていく。そして、本当に最適な人材のみを厳選してご紹介する。それが、企業様はもちろん、転職者様への誠意だと思っています。

  • 障がい者が働きやすい環境を、 各企業様に根付かせたい。

    「障がい者だから」、「障がい者採用の枠だから」という言葉をお聞きすると、正直悲しくなります。しかし、障がいに対して間違ったイメージを持たれているというのも、確かな事実です。

    この偏見と真摯に向き合い、諦めずに担当させていただく企業に障がいの真実を伝えていく。それこそが、障がい者一人ひとりが、自分らしく働ける環境に繋がっていると、私たちは信じています。

    これからも、“障がい者の中にも、活躍できる人がたくさんいる”という私たちにとっては当たりまえの認識を、社会に広めていきたいと思います。それが、今の私にできることです。

  • 「社員」というより、 「ファミリー」のような感覚。

    私のような20代の若手に対しても、代表の那知上は本当に壁がないんです。社内の人間関係も良く、上司の機嫌をとるようなことはありません。「社員」というより、ファミリーのような感覚です。
    相談もしやすいですし、社員がやりたいことは、好きなようにやらせていただけるんです。社員の意志が否定されることは、まずないですね。最近では、インスタグラムへの広告掲載を20代のメンバーで話し合い、社長ヘ提案しました。
    するとすぐに、「まずやってみなよ」と返ってきました。正直、驚きましたね。このチャンスを活かして、これからも自分で考え、今まで以上にチャレンジし、会社に貢献していきたいと思います。